
御手元氏のコミックス「群雄を綴る」1巻【AA】が16日に発売になった。コミックス情報は『小説家志望の少年は、圧政を敷く国「芯華」を変えるべく立ち上がった男と出会う』、『痛快な革命物語の始まり』で、オビ謳い文句は『“物語”が世界を動かす力になる!』、『正義と正義が覇を競うファンタジー巨編!』だった。
御手元氏のコミックス「群雄を綴る」1巻【AA】発売
「正義と正義が覇を競うファンタジー巨編!」
「(科挙を受験せよ!官僚を目指すのだ!富・地位・名誉!合格即ち至福なり!)」
〈泰平続く十三年。天下は受験戦争真っ只中である〉小説家志望の少年・白 「ぴょうといななく七宝剣♪ 日輪割れ、隼羽を散らす」
「小物とはいえ覇業の礎、高らかに名乗ろう。我が名は“仁”!この芯華を征し、いずれ皇帝になる男」
「鮮烈な序章をっ!」
「この筆がなにを綴るか決めるのはココだけだ。現実ごときが!作品に口出しするんじゃねェ!」
「止まるな、折れるな、振り返るな。真仙宝を仙人に届けるその日まで」
COMIC ZIN秋葉原店
メロンブックス秋葉原1号店特典:イラストカード
ゲーマーズ本店
御手元氏が週刊少年マガジンで連載されているコミックス「群雄を綴る」1巻【AA】が、16日に発売になった。
『群雄を綴る』は、コミックナタリーによると『小説家志望の少年・白は、官僚が圧政を敷く国・芯華で暮らしている。周りに反対されながらも作家として生きることを目指していた白は、芯華を変えるべく立ち上がった男・仁と出会う。仁こそが、白が小説の中で追い求めた“主人公”そのものに見えたが、仁は目的のためには手段を選ばない危険な男だった』で始まるお話。
今回発売になったコミックス「群雄を綴る」1巻【AA】には、
第1話から第5話を収録し、コミックス情報は『小説家志望の少年・白は、圧政を敷く国「芯華」を変えるべく立ち上がった男・仁と出会う』、『仁義に厚く、武技に優れ、力強く未来を見据える仁こそが、白が小説の中で追い求めた英雄――”主人公”であると確信』、『痛快な革命物語の始まりに胸を高鳴らせる――』で、
オビ謳い文句は『“物語”が世界を動かす力になる!』、『正義と正義が覇を競うファンタジー巨編!』だった。
小説家志望の少年・白は、圧政を敷く国「芯華」を変えるべく立ち上がった男・仁と出会い、仁こそが小説の中で追い求めた英雄――“主人公”であると確信する。しかし、仙人が創った超兵器“真仙宝”を手に入れるために手段を選ばない仁を目の当たりにした白は自問する。「仁は主人公か?」。期せずして真仙宝を手に入れた白は、戦場を駆け出す!真仙宝が仁に奪われぬように本物の主人公の手に渡るように! 
裏表紙
なお、コミックス「群雄を綴る」1巻【AA】の感想には、鯉王さん『ガチでおもろいので全人類読んでほしい。俺たちの読みてえ要素が全部詰まってる』、明太子・オブ・ザ・デッドさん
『書き下ろし最高でしたわ。あと灰釉好き』などがあり、作者:御手元氏は
カバー折り返しで『願わくば果てまで』を書かれている。
「群雄を綴る」1巻コミックス情報 / Twitter
「(創造を以て剣と成す)」
「雲さんを出せ、雲さんを!緊急会議じゃ」
「君が英雄だ。白、君は正しく芯華を救ったんだ」
「大作を綴る!仁の物語を塗り潰すほどの!」
【来源】アキバBlog
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