
五辻みどろ氏のコミックス「異世界迷宮の迷子ちゃん」1巻【AA】がアキバでは21日に発売になった。『異世界迷宮「プラントランド」。一人の美少女、迷子ちゃんが存在した』、『彼女の人生は一変する』で、オビは『異世界の迷宮で友達を探せるか!?数百年後の日本の未来(?)を描く超絶未来SF!』だった。
五辻みどろ氏のコミックス「異世界迷宮の迷子ちゃん」1巻【AA】発売
「数百年後の日本の未来(?)を描く超絶未来SF!」
「私、迷子!ゲームが好きなの!一緒に遊ぼう!ぐいぐい行きすぎかな?いつか誰かに会ったとき、変な子だと思われたら嫌だもんね。もっと練習しよう」
「えっと、新しいものは…」
「どうして?こんな場所飽きちゃった」「ここは開けられない。ずっとここにいるのが君の幸せなの」
「外には友達がいっぱいいるんでしょ?危険でも友達に会いたいの」
「ていうか…ここって外!?オゾンモールと全然違う!」
「下にフロアがあるんだ!じゃあ落ちた先で…あの子に会えるかも!私、迷子!友達になろうよ!」
ゲーマーズ本店特典:ブロマイド
メロンブックス秋葉原1号店特典:イラストカード
アニメイト秋葉原2号館
五辻みどろ氏がカドコミ内・WebComicアパンダで連載されているコミックス「異世界迷宮の迷子ちゃん」1巻【AA】が、アキバでは21日に発売になった。
『異世界迷宮の迷子ちゃん』は、作品情報によると『私、迷子!異世界迷宮に籠って約17年!ある日、オゾンモールの中を徘徊していたら、地震が起きて、新しいステージが出てきちゃった!こうなったらこの部屋から出て、この迷宮を楽しみ尽くすっきゃない!待ってて!私のまだ見ぬ友達よ~!まだ一人もいないけど、絶対100人作ってみせるんだから!』という、オゾンモールの外に出た迷子ちゃんが友達を作るお話。
今回発売になったコミックス「異世界迷宮の迷子ちゃん」1巻【AA】には、
第1話から第6話を収録し、
裏表紙は『異世界迷宮――「プラントランド」。そこに一人の美少女、迷子ちゃんが存在した。ある日、オゾンモールの一室から出た彼女の人生は一変することになるのだが!?』で、
オビ謳い文句は『友達100人できるかな!?』、『異世界の迷宮で友達を探せるか!?数百年後の日本の未来(?)を描く超絶未来SF!』だった。
なお、作者:五辻みどろ氏は
後書きで『ゲームのボスに何十回も勝てなかったとき、ふいに置いたコントローラーとぶつかってお気に入りのカップが割れました。悲しみと驚きの中、次にそのボスに挑むと、なんと勝てたんです。そのとき、頭に言葉が浮かびました。次に進むには何かを捨てないといけないと――そのとき、プラントランドの世界を思いつきました』、カバー折り返し
では『初対面の人と元気よく話せるけど仲良くなるのに10年かかるタイプです』を書かれている。
「異世界迷宮の迷子ちゃん」1巻コミックス情報 / 五辻みどろ氏のTwitter
「下に街が…良かった、オゾンモールと同じ構造なんだ」
「この世界ってこんなに広いの!?ずっと下にもフロアがある」
「金ハ持ってルンダロウナ~!」 「バケモノー!?」
「皆、友達になってー!」
「何これ…光が動いてる?」
「私と友達になって――!」
【来源】アキバBlog
各位客官转发敬请保留此链接:http://acg.laifucn.com/mread.php?tid=10106