ヤマザキコレ氏のコミックス「魔法使いの嫁」13巻 初回限定版【AA】がアキバではもう出てる。小冊子13巻コミックス情報は『誰しも秘密が、ある。チセにあるように、ゾーイ・アイビーにも』で、オビは『人外×少女。記録の間に落ちた記憶。夢の島、金の夜明け』だった。
ヤマザキコレ氏のコミックス「魔法使いの嫁」13巻 初回限定版【AA】
小冊子&PVCバッグ付き
「(腕が変わったあの日から、前にも増して色々な感覚が広がった)」
「――人馬(セントール)…!?」
「あれはちがう、島と高地に禍をはこぶ海のばけもの」
「ここまでおいで、水の馬」
「(知覚するもの、認識するもの、影の裏を知るもの、逃がさない)」
「(ああしなきゃ私のほうが死んでた…けど、まだ、感触が残ってる)」
「髪、どうしたの」 「…ただいまです」
アニメイト秋葉原本館 特典:B6サイズビジュアルボード
メロンブックス秋葉原1号店 特典:イラストカード
とらのあな秋葉原店A 特典:イラストカード
ヤマザキコレ氏がコミックガーデンで連載されているコミックス「魔法使いの嫁」13巻 初回限定版【AA】が、アキバではもう出てる(公式発売日は10日、通常版も10日発売)。
『魔法使いの嫁』は、作品情報によると『羽鳥チセ15歳。身寄りも、希望も、生きる術も、何一つ持たぬ彼女を金で買ったのは、悠久の時と寄添うヒト為らざる魔法使いだった』という、人外の魔法使い・エリアスと、エリアスに買われた少女・チセのお話で、第10巻からはチセが聴講生、エリアスが臨時教師として“学院”に入学する『学院(カレッジ)編』が描かれてる。
今回発売になったコミックス「魔法使いの嫁」13巻初回限定版【AA】には、小冊子「断片集 第7片」と、A4サイズ
PVCバッグが付いていて(パッケージ)、マンガ本編は第61話から第65話を収録(
もくじ)し、
オビ謳い文句は『人外×少女。記録の間に落ちた記憶。夢の島、金の夜明け』
誰しも秘密が、ある。チセにあるように、ゾーイ・アイビーにも。期せずして知った彼の秘密を守る為、居合わせた5人は〈契約〉、誓約の結びつきを得る。絆を得ていく学院生達に反して、それぞれの家は過去に縛られ、思わしくない未来を描こうと画策する……。その中で、チセ達は「生存」を目的とした校外実習へ向かうが、そこは、夜の者どもが荒野に遊ぶ地。善き者も悪しき者も、また―― コミックス情報
なお、作者:ヤマザキコレ氏は、
後書き漫画で『秋に英国とマン島、アイルランドに行ってきました!アラン諸島はイニシュマーンとバレン高原付近をちょろっと、岩盤の灰色と灌木の緑が瑞々しい土地です。とにかく懐かしいというか不思議な感覚の国でした』、『本編も色々動きが出たり、あれこれ思惑がこんがらかってきましたね!』などを描かれている。
「魔法使いの嫁」13巻 初回限定版コミックス情報 / ヤマザキコレ氏Twitter
「お前の中から出てきた声には違いないよ」
「どう転んだって、何も知らない頃にはもう戻れないさ」
「あ・ん・た・の、寸前で何も言わなくなるやり方止めて!」
「そういう術を使っているか、――人間じゃない」
「わたしたちのこどもを、むかえにいかなきゃいけないのに」
「あれは私の一族を全部」
【来源】アキバBlog
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