
川井昂的轻小说梅木泰祐作画的漫画版「傭兵団の料理番」第4卷【AA】于秋叶原3日发售。裏表紙は『すっかり傭兵団に馴染んだシュリ。何故か工作部隊のアサギと賭場で勝負!?』、オビ謳い文句は『難攻不落の「ヴァネプ砦」、攻略の糸口はカツサンド!』になってた。
原作:川井昂氏&漫画:梅木泰祐氏 コミカライズ「傭兵団の料理番」4巻【AA】発売
「難攻不落の“ヴァネプ砦”、攻略の糸口はカツサンド!」
「夜食を作ろうと思います。テグさん一緒に食べてもらえますか?」「(一緒に?シュリの思い出の料理を?)」
「(今までもたくさんシュリの作った料理を食べさせてもらってきたけども、オイラにとってこのポトフという料理は一番だった)」
「シュリはもともと良い食事を取ってたから回復が早かったんスかね」「だろうな。シュリはみんなが病気にならないように気を配っていた」
「(健康ってすばらしい。シュリです。元気になった僕は溜まった仕事を片付け、再び料理番の仕事に戻りました)」
「(ヴァネプ砦はニュービストとユユビの間にある砦です。さて現在のガングレイブ傭兵団ですが、とある国の王族に雇われ共に戦っています)」
「(今日の食事はサンドイッチです。簡単なものですが結構評判なのです)」
アニメイト秋葉原2号館
メロンブックス秋葉原1号店特典:イラストカード
ゲーマーズ本店特典:ブロマイド
川井昂氏のライトノベルを梅木泰祐氏がコミカライズされ、カドコミで連載されている「傭兵団の料理番」4巻【AA】(キャラクター原案:四季童子氏)が、アキバでは3日に発売になった。
コミカライズ『傭兵団の料理番』は、第1巻発売時のコミックナタリーによると『料理人志望の青年・東朱里が、突然異世界にトリップしてしまった。倒れていた朱里を拾ったのは、傭兵団の団長・ガングレイブ。彼に料理の腕を認められ、傭兵団の“料理番”を任されることになった朱里は、料理を通じて自らの存在価値を高め、傭兵団のメンバーとも心を通わせていき…』から始まったお話。
今回発売になったコミカライズ「傭兵団の料理番」4巻【AA】には、第10話から第12話の「黄昏とポトフ ~テグ~」、「賭けとカツサンド ~シュリ~」、「賭けとカツサンド ~アサギ~」を収録(
もくじ)し、コミックス情報が『此度悩めるのは妖艶な女隊長!?』などで、
オビ謳い文句は『難攻不落の「ヴァネプ砦」、攻略の糸口はカツサンド!』になってた。
すっかり傭兵団に馴染んだシュリ。何故か工作部隊のアサギと賭場で勝負!?彼女はどうやら功を焦っており、それを落ち着かせるのはやはりシュリの料理!シュリは「カツサンド」を通してアサギに語り始めるのだった
裏表紙
なお、「傭兵団の料理番」4巻【AA】の原作:川井昂氏は
後書きで『今回もまた、登場人物たちの様々な群像劇が描かれることとなりました。三巻までの内容ですが、戦記物としては優しい表現の類で終わっていたと思います。ですがアサギの話は「戦とは綺麗なものではない」ということを主軸にしてます』などを、漫画:梅木泰祐氏はカバー折り返しで『セイロの良いところは、簡単、美味しい、そして合体することで、ちょっとテンションが上がることだと思います』を書かれている。
「傭兵団の料理番」4巻コミックス情報 / 梅木泰祐氏のTwitter
「うちの隊長が肴を用意して欲しいとのことなんだが」
「(カツサンドの完成です!)」
「酒の肴に肉とは豪勢でありんすね」
「それじゃあ、わっちと勝負をしようぇ」
「(結論、三戦行われて、全部僕が勝った)」
「アサギさん、せっかく作った夜食はいかがですか?」
【来源】アキバBlog
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