
森田季節氏の小説を、大多喜たぬた氏がコミカライズされている「錬金術師のゆるふわ離島開拓記」2巻【AA】がアキバでは12日に発売になった。コミックス情報は『南の離島で錬金術工房オープンに向けて大奮闘中!』などで、オビは『新米錬金術師と弟子の神獣とのドタバタ島開拓!』だった。
コミカライズ「錬金術師のゆるふわ離島開拓記」2巻【AA】発売
「新米錬金術師と弟子の神獣とのドタバタ島開拓、第2弾!」
「それじゃあモフモフのために!やりますよーっ!!」
「いったい何を探しに行くんじゃ」 「トゲのある木です!」
「ダメ押しで、魔力増強石の粉も入れちゃいましょう!」
アニメイト秋葉原2号館
ゲーマーズ本店
メロンブックス秋葉原1号店
森田季節氏の小説を大多喜たぬた氏がコミカライズされ、“GAコミック”レーベルからピッコマで連載されている「錬金術師のゆるふわ離島開拓記」2巻【AA】(キャラクター原案:松うに氏
)が、アキバでは12日に発売になった。コミカライズ『錬金術師のゆるふわ離島開拓記』は、森田季節氏がWEB小説サイト「小説家になろう」などで発表され、商業書籍化もされている作品の漫画化で、コミックナタリーによると『王立錬金術学院を首席で卒業した少女フレイア・コービッジ。卒業後は錬金術師としてほどほどに働きながら、美味しいごはんとお昼寝を楽しむ安定した生活を思い描いていた。しかし配属されたのは、長年錬金術師が不在だった南の離島・青翡翠島。フレイアは島の守り神である神獣リルリルと一緒に、島の悩みを解決し、錬金術師としてのんびり成長していく』で始まったお話。
今回発売になった「錬金術師のゆるふわ離島開拓記」2巻【AA】には、第6話から第10話と、書き下ろし小
説
「換毛期」、
描き下ろし漫画を収録(
もくじ)し、カバー下もおまけ漫画で、
裏表紙が『頑張るフレイアにモフモフの誘惑が…!』、オビ謳い文句は『みんなの笑顔のために便利魔導具制作中!』、『新米錬金術師と弟子の神獣とのドタバタ島開拓、第2弾!』だった。
南の島でモフモフし放題!?王立錬金術学院を首席で卒業した少女フレイア・コービッジ。南の離島「青翡翠島」で錬金術工房オープンに向けて大奮闘中!工房の片づけが終わらないと、リルリルをモフモフできないフレイアは掃除を楽にする、ある商品を思いつく!島の守り神である神獣リルリルと一緒に、ポーション片手に島の悩みも解決しながら、ほっこり成長していく“離島スローライフ”第2弾! コミックス情報
なお、漫画:大多喜たぬた氏は
後書きで『無事工房もオープンし順調…と思いきや問題も続出ですが、どんどん解決するさまを楽しんでいただけたらと思います!あと今回はモフモフなリルリルがたくさん描けて嬉しかったです!』などを書かれている。
「錬金術師のゆるふわ離島開拓記」2巻コミックス情報 / 大多喜たぬた氏のTwitter
「うおお!ピカピカじゃ!」
「リルリルを、錬金術師フレイアの、一番弟子にします!」
「モフモフし放題だあ…」
「こういうところでも、役に立てるんじゃないでしょうか」
「錬金術工房、ついにオープンです!」
「さすがのパワーですね」「こんなもの容易いわ」
「薬以外も扱っております!どうかごひいきに!」
「調査に修繕…長丁場になりますね」
「はや…振り落とされる―!」
【来源】アキバBlog
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