空山トキ氏のライトノベルを構成:泉乃せん氏&漫画:五色安未氏がコミカライズされている「シャドウ・アサシンズ・ワールド ~影は薄いけど、最強忍者やってます~」1巻【AA】が30日に発売になり、裏表紙は『青春だ!仮想世界発、ガールズ・バディ・アクション!』などだった。
コミカライズ「シャドウ・アサシンズ・ワールド」1巻【AA】発売
「伏瀬先生&川上泰樹先生推薦!仮想世界発、ガールズ・バディ・アクション!」
影の薄い陰キャ女子高生・如月小夜 「(≪IMAGINARY≫。数年前から世界中で注目されている、フルダイブ型バーチャルリアリティゲーム機の最新デバイス)」
「お前はこれより、影に生き闇を統べる孤高の暗殺者…≪忍者≫だ!」
「(一撃必殺!)やった!できた!」
「(EXスキル≪闇影必殺≫≪気配遮断【絶】≫)」 「(EXスキル…!?)」
「(なに本気になってるんだろう、私。たかがゲームなのに)」
「(もし、この世界で一番になれたら、私も少しは変われるかな)」
COMIC ZIN秋葉原店 特典:イラストカード
メロンブックス秋葉原1号店 特典:イラストカード
ゲーマーズ本店 特典:4Pブックレット
「シャドウ・アサシンズ・ワールド ~影は薄いけど、最強忍者やってます~」1巻【AA】(キャラクター原案:伍長氏)が、30日に発売になった。
『シャドウ・アサシンズ・ワールド』は、第17回講談社ラノベ文庫新人賞で大賞を受賞された同名ライトノベルのコミカライズで、コミックナタリーによると『極度に影が薄いこと以外はごく普通の女子高生・如月小夜。彼女は夏休みの暇潰しに、クラスがすべて暗殺者という独特の設定が人気の「シャドウ・アサシンズ・ワールド」をプレイすることに。持ち前の影の薄さを発揮し、忍者の“クロ”としてレベルをあげていく小夜だったが、そんな彼女のもとに弟子入りを志願する陽キャの忍者・ヒカリが現れて…』というお話。
今回発売になったコミカライズ「シャドウ・アサシンズ・ワールド」1巻【AA】には
第1話~第3話を収録し、
オビではラノベ作家:伏瀬氏が『「でも、ゲームなんでしょ?」という、ゲーム作品全般に共通するマイナスイメージを吹き飛ばす面白さ!』、漫画家:川上泰樹氏が『ベテランと新米、陰キャと陽キャ、そしてどちらも努力家。目の離せないバディものです!』を
コメントされていて、
裏表紙は『暗殺って、青春だ!仮想世界発、ガールズ・バディ・アクション!』などだった。
なお、コミックス情報は『もはや呪いとまで言えるほどの影の薄さを持つ、ぼっちで陰キャな女子高生・如月小夜。高校1年生の夏休み、暇つぶしにMMORPG≪シャドウ・アサシンズ・ワールド≫をプレイした小夜は、魔獣や妖怪が跋扈する≪シャドアサ≫の世界でも持ち前の影の薄さを発揮し、≪忍者≫クラスの一流プレイヤー「クロ」として、その存在感を放ち始めた。そんなクロのもとに弟子入りを志願する陽キャ忍者・ヒカリが現れて――!?』になってる。
「シャドウ・アサシンズ・ワールド」1巻コミックス情報 / 作品情報
「…っし、暗殺完了っ」
「インスタントマミー、レベルは50!雑魚ね」
「そこの黒い人!お願いです!助けてくださいぃー!」
「マジで超~助かりました!いや~生きてるって最高!」
「なによ、あの古典的なトラップはー!?」「やばすぎー!」
「この程度のピンチ、余裕で切り抜けてやるんだから!」
【来源】アキバBlog
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