駄犬的轻小说、鈴羅木かりん作画的漫画版「モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件」1巻【AA】が29日に発売になった。裏表紙は『生き抜くため…そして強くなるため…どれだけ不味くとも肉を喰え!』、オビ謳い文句は『狂気×暴食──異端の英雄伝、堂々開幕ッ!』。
コミカライズ「モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件」1巻【AA】発売
「狂気×暴食──異端の英雄伝」
小国ファルーンの王子・マルス
「お食事の時間です」 「食欲がないからいらない」
(僕は今わざわざ城を抜け出して、森の中でモンスターを狩って食べている)「不味い…」
「(食べ物自体は、城にも部屋にもいっぱいあるよ?でも結構な確率で毒が入っているんだよ。宰相のガマラス。僕が邪魔で、何が何でも暗殺したいらしい)」
「おまえは見込みがある。私の剣を継ぐにふさわしい」
「お前がモンスターの肉を食っていたからだ」
アニメイト秋葉原2号館
メロンブックス秋葉原1号店 特典:イラストカード
ゲーマーズ本店 特典:イラストカード
「モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件」1巻【AA】(キャラクター原案:芝氏)が29日に発売になった。
コミカライズ『モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件』は、駄犬氏がコミックナタリーによると『暗殺に怯えるマルス王子は、城で出る食事には毒が仕込まれているため自分でモンスターを狩りその肉を食べて生きていた。モンスター肉はとてもまずいが、食べることでその強さを身体に取り込める。そんなマルスが剣聖・カサンドラの目に留まり、弟子にされてしまう。本当は美味しいご飯が食べたいのに、命がけでモンスター肉を食べ続けることが運命づけられてしまった少年の物語』なお話。
今回発売になった「モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件」1巻【AA】には
第1話~第6話を収録し、
裏表紙は『生き抜くため…そして強くなるため…どれだけ不味くとも肉を喰え!』で
、
オビ謳い文句は『狂気×暴食──異端の英雄伝、堂々開幕ッッッ!』だった。
暗殺に怯える12歳の王子マルス。食事には毒が仕込まれているため、モンスターの肉を食べて生きていた。そしてある夜、赤髪の美女が現れ告げる。「おまえ、見込みがあるな。私の弟子になれ」。たった一つの勘違いから、少年は(全く望んでないのに)最強の王へと成り上がる――! コミックス情報
「モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件」1巻【AA】の感想には、きたさん『マルスのモン肉食べてるシーン笑えてかっこいいし、フラウ可愛くて素敵過ぎるし、クロムやルイーダも生き生きして面白かったです』、あのロンさん『原作のたたみかけるような勢いの文面がおもしろい物語を、コマ割りで緩急を付けるコトでおもしろい表現にするのはコミカライズならでは…特にマルスのぼやきがなんとも言えない味を出している』、 batchaさん『小説の方がかなりぶっ飛んでるので、コミックも期待通りで良かった』、OPPOSITEさん『王位に就くまでの話かと思いきや、この1巻で即位しているっていう…』、isozakiさん『フラウ可愛いよフラウ!』などがある。
なお、原作:駄犬氏は、カバー折り返しで『マンガ版はキャラの表情がとても良くて、特にフラウは俊逸ですね』、漫画:鈴羅木かりん氏は『テンポの良い物語に、突出した個性で暴れまわるキャラクター達。一度読んだら止まらなくなる原作の魅力を、漫画としてもお伝え出来たら嬉しいです』などを書かれている。
「モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件」1巻コミックス情報 / 作品情報
「…見事だマルス。強くなったな」
「(モンスターの肉を食べ続けるしかないのだ)」
「どうかハンドレッドに加入して、俺達を導いてくれ!」
「肉を掲げろ!喰らえ!」
「(コイツこそが僕の命を狙っている黒幕だ)」
「力を貸してあげようか?マルス…いやゼロス」
【来源】アキバBlog
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