サークルはるばーど屋的音声作品、生倉のゑる作画的漫画版「ダウナー系お姉さんに毎日カスの嘘を流し込まれる話」第1卷【AA】于秋叶原20日发售。コミックス情報は『カスの嘘ばかり話すお姉さんとの日常』、オビ謳い文句は『少年が出会った不毛で少し特別な時間』になってた。
コミカライズ「ダウナー系お姉さんに毎日カスの嘘を流し込まれる話」1巻【AA】発売
「SNSトレンド入りの、少年が出会った不毛で少し特別な時間」
「君、いつもそれ読んでるよね。“檸檬”だよね。私も読んだことあったから」
「(誰…?)」
「…もしかして暇?もしそうならさ、お姉さんと話さない?」
「米俵ってね、ただのお米の入れ物ってわけじゃなくて、そのまま使える使い捨ての炊飯器だったんだよ。戦国時代に戦場でたくさんのご飯を炊くために作られたんだって」
「上野にある西郷隆盛の像には間違いがあって、
本当は西郷隆盛は犬を飼ってなかったんだって」
「うなぎ屋さんって実はもうかなりの数のお店で、うなぎの養殖に成功してるんだよ」
「コンビニのおでんって加湿器なの、知ってる?」
アニメイト秋葉原2号館
メロンブックス秋葉原1号店 特典:リーフレット アクリルスタンドフィギュア付限定版
ゲーマーズ本店 特典:イラストカード タペストリー付限定版
「ダウナー系お姉さんに毎日カスの嘘を流し込まれる話」1巻【AA】が、アキバでは20日に発売になった(公式発売日は21日)。
『ダウナー系お姉さんに毎日カスの嘘を~』は、コミックナタリーによると『同人音声作品サークル・はるばーど屋によるASMR音声作品をマンガ化したもの。とある少年の前に突然不思議なお姉さんが現れて、さまざまな豆知識を教えてくるのだが、その内容はことごとく嘘ばかりで…』という作品。
今回発売になったコミカライズ「ダウナー系お姉さんに毎日カスの嘘を~」1巻【AA】には第1話~第6話と
「おまけ」、作中に登場した嘘に関連する「事実のコーナー」を収録(
もくじ)し、
裏表紙は『フリーマーケットに行く。初めましてのおばあさんと世間話。移ろいゆく、嘘のある日々』などで、
オビ謳い文句は『何もなかった日常に、無駄な知識が舞い込んだ――』、『SNSトレンド入りの、少年が出会った不毛で少し特別な時間』になってた。
SNSトレンド入りで話題沸騰の、カスの嘘ばかり話すお姉さんとの日常。夕暮れ、公園のベンチに座る二人。虚空の景色を眺める少年に、お姉さんは優しい声でささやき出す。「ねえ、知ってる?らっきょうってあるでしょ?あれ、玉ねぎの赤ちゃん」 コミックス情報
なお、「ダウナー系お姉さんに毎日カスの嘘を~」1巻【AA】
の
あとがきで、原作:サークルはるばーど屋・谷幽零氏は『元は音声作品だったこの作品、描きたい魅力や漫画だからこそ表現できるものも見つかり、この漫画だけの魅力が生まれたのではないかと思います…!』、同じくサークルはるばーど屋・棘アイロン氏は『お姉さんを大変可愛く描いていただいて、より「何言ってんだこの人」感も強くなり、原作者なのに一番楽しませてもらってるんじゃないかなと思っています!』などを書かれている。
「ダウナー系お姉さんに毎日カスの嘘を流し込まれる話」1巻コミックス情報
「9階建てのマンションには、必ず地下1階があるんだよ」
「だるまってもう作られてないから、目の入ってないだるまは減少の一途」
「あそこの区役所の池、ブラックバスが釣れるんだよ」
「ハンガーには正式な形が1つだけあって、それ以外は偽物」
「消しゴムをぶつけ合う遊びをしてる小学生男子たちが毎日のように来てたよ」
「今日でここに来られるの…最後なんだ」
【来源】アキバBlog
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