
はくり氏のコミックス「WITCHRIV」1巻【AA】が5日に発売になった。コミックナタリーの紹介が『迫害される魔法使いを描く』などで、コミックス情報は『魔法使いである正体を隠し人間社会で暮らす少女・ノナ。小さな優しさを引き金に、少女の運命が動き出す──。巨弾ダークファンタジー、開幕!』になってる。
「WITCHRIV」1巻【AA】発売
「“青の祓魔師”加藤和恵、推薦!話題沸騰の新時代魔法譚!」
魔法使いであることを隠して、人間社会で暮らす少女・ノナ
「あ…っ、ほつれてる。急いでるのに。針糸の魔法(アルトアレ)」
「今日はもう上がっていいって言われたの、外が騒がしかったから。
魔法監視局が、また魔法使いを捕まえたって」
「16番街の魔法使いは、魔法監視局が管理施設へ連行しました!
人間の皆さんはご安心ください」
「もう一度聞く、魔法使いを知ってるな?」 「あ、ありえません。何の話だか…」
「今朝、魔法監視局に通報が入ったんだ」
「ロヴィもその子の両親も人間です!なんで撃ったの!?」
「連帯責任だ。隠蔽する奴と、それを育てた親にも問題がある」
「お母…さん…?(私…どうなったの…?)」
ゲーマーズ本店
メロンブックス秋葉原1号店 特典:クリアファイル
アニメイト秋葉原2号館 特典:イラストカード
「WITCHRIV」1巻【AA】が、5日に発売になった。
『WITCHRIV』は、コミックナタリーによると『迫害される魔法使いを描く、はくりのダークファンタジー』、『魔法使いであることを隠して暮らしていたノナは、本当の自分を表に出せないことを不満に思いながらも、親友ロヴィと穏やかな日々を過ごしていた。そんな中、ある日ロヴィの壊れたメガネを魔法で直したノナ。この出来事を魔法監視局が知った結果、ノナが魔法使いであることが知られてしまい…』から始まるお話。
今回発売になったコミックス「WITCHRIV」1巻【AA】には第1話~第3話と
「おまけ」を収録(
もくじ)し、
オビ謳い文句は『ジャンプ+で絶賛連載中!話題沸騰の新時代魔法譚!』、漫画家:加藤和恵氏の帯コメントは『シャープでかわいいキャラクターデザイン。硬派で苛烈なストーリー。暗闇の中で僅かな光をひたむきに探すキャラクターの表情に…グッときます…!』とのことで、
裏表紙は『二人の少女に降りかかった過酷な運命――「未来」を懸けた戦いが始まる』などだった。
魔法使いである正体を隠し人間社会で暮らす少女・ノナ。母と二人で平穏な日々を過ごす彼女は、ある日親友のロヴィが持つ眼鏡を魔法で直したことをきっかけに、魔法使いを迫害する「魔法監視局」に目をつけられ…!?小さな優しさを引き金に、少女の運命が動き出す──。巨弾ダークファンタジー、ここに開幕! コミックス情報
なお、「WITCHRIV」1巻【AA】の感想には、亮纏さん『最初から出し惜しみしない容赦の無さを全面に出しているダークファンタジーで超絶面白い!』、野智さん『1話からガっと引込まれるストーリーで面白い!魔法使ってるシーンがまたかっこよくて』、
星プリンさん『内容も素晴らしいがとにかく絵が好き!ノナちゃんのキャラクターデザインがとても良い!』などがある。
「WITCHRIV」1巻コミックス情報(試し読みあり) / はくり氏のTwitter
「私のお母さん見ませんでした?」「さあ…」
「あなたは監視局に捕まったんですよ」
「黙れ。お前は俺たちに生かされていることを忘れるなよ?」
「魔法監視局が守ってるのは、従う人間だけでしょ!?」
「お前の管理施設送りが決まったぞ」
「家族とただ静かに暮したい。私の願いはそれだけだから」
【来源】アキバBlog
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