
サスケ的漫画「きょうはなにしよう?」第1卷【AA】于是秋叶原25日发售。コミックス情報は『少しだけ子供に戻ってみませんか?』、裏表紙は『ふたりは片田舎の一軒家を借りて1年間のルームシェアを始める』、オビ謳い文句が『元社畜ふたりのモラトリアムな共同生活!』になってた。
サスケ氏のコミックス「きょうはなにしよう?」1巻【AA】発売
「片田舎の一軒家で暮らす元社畜ふたりのモラトリアムな共同生活!」
「あ、馬車さん、これ処理しといて~」 どさガチャッ 「はい、馬車…はい、それはこちらで…(あれ、ペン、ペンどこ)」
「!絢華…?」
「(上司や先輩と折が合ったり、相性がよかったりしたら、こうはならなかったのかもしれない。でも私たちは、“学生から”“大人”になれと急に言われて耐えられなかった)」
「とりあえず、ゆっくり朝食にしようか」
「夢だったんだ!冷凍庫いっぱいのアイス!こういう使い方ならどうカナ…」
「もう寒くなってきてるのにアイスっていいじゃん」「暖かい家で食べるのもオツじゃない?」
アニメイト秋葉原2号館特典:ミニ色紙
ゲーマーズ本店特典:ブックレット
メロンブックス秋葉原1号店特典:リーフレット
サスケ氏がコミックキューンで連載されているコミックス「きょうはなにしよう?」1巻【AA】が、アキバでは25日に発売になった(公式発売日は26日)。
『きょうはなにしよう?』は、連載開始時のコミックナタリーによると『高校時代の友人・由利と絢華が、社会人になってハードな日々を送る中で久しぶりに顔を合わせ、「ちょっとの間だけいっしょに子どもになろう」とエスケープ。2人はそれぞれの職場に退職願を出し、1年間の“子どもでいていい”ルームシェア生活を始める』というお話。
今回発売になったコミックス「きょうはなにしよう?」1巻【AA】には、
第1話から第5話を収録し、コミックス情報は『社会人になって毎日働く日々――。少しだけ子供に戻ってみませんか?』で、
オビ謳い文句は『平日の朝、満喫中』、『片田舎の一軒家で暮らす元社畜ふたりのモラトリアムな共同生活!』だった。
由利は社会人になって働く日々を送っていた。毎日毎日、仕事のために生きるだけ。心の限界を迎えつつある中で、学生時代の友人・絢華から連絡があり、久々に会うことに。しかし彼女も働き詰めの日々を送っており…。「いっしょに子供になろう」。ふたりは片田舎の一軒家を借りて1年間のルームシェアを始める―― 
裏表紙
なお、作者:サスケ氏は、コミックス「きょうはなにしよう?」1巻【AA】の
あとがきで『今作は大人も休んだっていい、という気持ちから始まりました。仕事、義務、責任、重圧、いろいろなしがらみの中生活していかなければならない大人たちへ、休んで、深呼吸してもいいんだと思える作品になればいいなと思います』などを書かれている。
「きょうはなにしよう?」1巻コミックス情報 / サスケ氏のTwitter
《フレンチトーストの作り方。卵を割る》 「フン」 グシャ
「近所にプリンのおいしい喫茶店があるらしいよ」
「はやくはやく!」 「まだ少し暖かいんだね」
「よくひとり暮らしできてたね…」 「怖がりなの」
「由利がいてよかった…」
「いただきます!」
【来源】アキバBlog
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