原作:ユニティコング&漫画:ツノニガウ的漫画「アザミヤコを好きになる」第3卷【AA】于秋叶原21日发售。コミックス情報が『美女借金取り、不器用ヤンキーガール登場!』、オビ謳い文句は『癖強令嬢ヤコ、趣味大解放の濃厚オタクデート編!』などになってた。
コミックス「アザミヤコを好きになる」3巻【AA】発売
「癖強令嬢ヤコ、趣味大解放の濃厚オタクデート編!」
少年時代のサンノミヤマコト 「後ろ、座敷わらしおるやん」 「はっ、マコト!?」「おーどうしたおチビちゃん、ハラペコかあ?姉ちゃんがなんか作ったろか!」
高校生になったサンノミヤマコト「許嫁の件で払うって伝わってないんですか?」
「わたしアザミヤコっていって!あのーアザミハーモニクスのアザミでして、あの近所にあるでかい奴ですw 証拠にママとのツーショなんですけど~」
「えーと、ん?サンノミヤくん、関数…?どうやって最大値と最小値?出します…?」「はい、グラフにする必要があるのでこの式を平方完成するんです」
「音ゲー勝負だ…同じ曲でハイスコアのほうが勝ちな」「わたしこれやったことない筐体なんですけど」
「すべてのオタクは音ゲーが上手い…それを忘れていたこと」「(主語、でかくね?)」
ゲーマーズ本店特典:ブロマイド
メロンブックス秋葉原1号店特典:まんがリーフレット メロン限定版あり
裏表紙 「ヘビノメ・ヤコ、二人の邂逅も実現…」
原作:ユニティコング氏&漫画:ツノニガウ氏がカドコミ内・WebComicアパンダで連載されているコミックス「アザミヤコを好きになる」3巻【AA】が、アキバでは21日に発売になった(公式発売日は23日)。
『アザミヤコを好きになる』は、作品情報によると『転校初日。新しいクラスメイトの前、ポーカーフェイスで自己紹介をこなす男子高校生「サンノミヤマコト」。彼には、この学校で出会わなければならない女生徒がいた。それは“許嫁相手”である、社長令嬢の「アザミヤコ」。ベールが脱がれる彼女の姿とその正体…それは、挙動不審で、ボサ髪で、食べ方汚くて、べらべらうるさい…。そんな令嬢要素がぶっとんだ有様
と化していて…!?』から始まったお話。
今回発売になったコミックス「アザミヤコを好きになる」3巻【AA】には第11話~第15話と、
おまけを収録(
もくじ)し、裏表紙は『チュウヤの漫画作りに際して、ヘビノメ・ヤコ、二人の邂逅も実現…』、『サンノミヤもついに…公園でのお詫びの兼ねてヤコをデート(?)に誘います』、コミックス情報が『美女借金取り、不器用ヤンキーガール登場!』などで、
オビ謳い文句は『新しいクラスメイトも登場。中身ぎっしり、許婚ラブコメ第3巻』、『癖強令嬢ヤコ、趣味大解放の濃厚オタクデート編!』になってた。
公園にヤコを取り残しつつも…急ぎ帰宅したサンノミヤ。そこには、叔父・チュウヤが抱えた借金の取立人である、ヘビノメさんがいた。…さながら編集者っぽく漫画執筆の催促もしていた。強面でパワースタイルな彼女だが、サンノミヤに対しては昔から腰が低いというか当たりが弱い…といった感じだ。そんなヘビノメさんは、ひょんなことで噂の許嫁のヤコと出会う。ハラハラな邂逅の行方は…。新キャラ不器用ヤンキーガール・トビナイトモリも登場の3巻です コミックス情報
また、「アザミヤコを好きになる」3巻【AA】の原作:ユニティコング氏は
カバー折り返しで『漫画家の自覚が薄いせいで「まるで漫画家みたいじゃないですか…」と思いながら作業してます』、
あとがきで『今回はサンノミヤの素性にちょっとフォーカスしてみました。15話の反応まだ見てないので少し怖さありますがなんとなく心に感じるものを描けていたらいいな…と思っております』を、漫画:ツノニガウ氏は
カバー折り返しで『サンノミヤの睫毛描くの楽しい~。好きなキャラはキリちゃんです』、あとがきでは『読者の反応を見ていると本編に関係のない扉絵は原作と作画どっちの趣味が入ってるんだ?と疑問に思われているみたいですが基本的にユニティコング先生ですね』などを書かれている。
「アザミヤコを好きになる」3巻コミックス情報 / 連載ページ
「夜道に置いていった無礼の埋め合わせなんですが…」
「髪の毛オッケー…匂い大丈夫かな…オッケー…!」
「(ヤコさんの為の一日…プランはどうなってる…?)」
「へ変じゃないです?こここコルセットつけてて…」
「ママのクレカ使うんで大丈夫ですう」「それ大丈夫か?」
【来源】アキバBlog
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