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2024-02-25 06:36

凪水そう イズミと竜の図鑑1巻 「ペンは剣をより強くする。獣と詩吟のお話」

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凪水そう的漫画「イズミと竜の図鑑」1巻【AA】が22日に発売になった。コミックス情報は『50年前の名著、「竜の図鑑」改訂作業、勃発!』、あとがきは『獣と詩吟のお話が始まりました。ふたりは編纂の道のりの先にどのような景色を観るのでしょう』で、裏表紙は『ペンは剣をより強くする』。



凪水そう氏のコミックス「イズミと竜の図鑑」1巻【AA】発売
つくしあきひと氏 「すごくて嫉妬してる」


  
(左)冒険者のアルフ
「転職に人を誘う理由がわからない。勝手にすればいい」


  
出版社・剣と友社の所属で、“吟遊詩人”の資格持ちのイズミ
「こいつが次の取材のパートナーだ」 「子供じゃないですか」


  
剣と友社のロングセラー・竜の図鑑「この本のための取材と言ったらどうだい?」 「これは、竜の図鑑…!」


  
「揺れを大きく感じるのも、手すりの高さも、小さい体のせいです。
わたしはこの取材で竜の呪いを解いて、大人の体を手に入れます」


  
〈あっこらは古代の街の廃墟だかで、壊れたおもちゃの上を歩くようなもんさ〉
「イズミさん、お手を」


  
紀前竜 モモイ・ダラ・ド 「とうとう見つけました…取材対象の竜です!」



アニメイト秋葉原2号館 特典:イラストカード



メロンブックス秋葉原1号店 特典:4Pリーフレット



COMIC ZIN秋葉原店 特典:イラストカード

凪水そう氏がコミックフラッパーで連載されているコミックス「イズミと竜の図鑑」1巻【AA】が、22日に発売になった。

『イズミと竜の図鑑』は、コミックナタリーによると『あらゆる竜種を徹底網羅した、冒険者たちに夢の道先を指し示す「竜の図鑑」。同書は“剣と友社”を代表するロングセラーだが、その内容は冒険者たちのあやしい体験談をもとにした記事ばかりで検証も行っておらず、実際のところ間違いだらけだった。剣と友社・第2編集部の室長は、この「竜の図鑑」を全面改訂しようという企画を立ち上げる。白羽の矢が立ったのは、子供のような体格の新人編集者・イズミと、竜にとある因縁のある獣人・アルフだった』で始まるお話。

今回発売になった「イズミと竜の図鑑」1巻【AA】には第1話~第6話と、資料集も収録し、



オビ謳い文句は『つくしあきひと、激賞!「面白いし読みやすいし絵うまいし驚かせてくる。もうそれ全部じゃん。すごくて嫉妬してる」』で、



裏表紙は『ペンは剣をより強くする──第二編集部 部訓より』になってた。
剣と友社 第2編集部。 50年前の名著、「竜の図鑑」改訂作業、勃発!竜といえば、金!竜といえば、名誉!竜といえば、神秘!冒険者必携のベストセラーが、ひとりの冒険者とひとりの編集者によって、いま、あらたに紡ぎだされます コミックス情報
「イズミと竜の図鑑」1巻【AA】の感想には、笹?さん『その土地と種族の歴史、文化、営み、取材対象である竜と人との関わりなどが細やかな描写の端々から窺える。土地に根差す人々の匂いがちゃんとする好みなファンタジー』、はじめさん『二人のキャラクターが絶妙に良く、TRPGの技能を実態に落とし込んだような演出が良い』、ryosさん『情報量は多いのに説明的ではない提供のバランスと巧さが心地よい』、くろねこ文学さん『竜のデザインがめちゃくちゃカッコいい!』、漫画家:小出よしと氏『繊細で美しい異世界の情景と台詞回し。旅しているような心地よい没入感です』などがある。

なお、作者:凪水そう氏はあとがきで『獣と詩吟のお話が始まりました。ふたりは編纂の道のりの先にどのような景色を観るのでしょう。いったいそれがどのような眺望であるのか…作者自身も楽しみです』などを書かれている。

カドコミ掲載ページ



「体表における打痕のような模様が増え…たッ」 ぱんっ



「人の形をしたモンスターは簡単です」



「先祖の言葉で"美しい傷の竜"という意味」



「もっと頭を下げて」 バチバチ



「竜とは進化の樹形に含まれない生物。どこからきたのか…いつ発生したのか不明」



「彼らに狩り続けられている限り、竜は生き延びることができる」


【来源】アキバBlog


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