相模優斗氏のライトノベルを四つ葉ねこ氏がコミカライズされている「反逆者として王国で処刑された隠れ最強騎士」1巻【AA】がアキバではもう出てる。折込チラシは『“あの人”を守る為、俺は歴史に抗う!』で、オビ謳い文句は『悲運の二人が時を越え再び出逢い、世界を書き換える叛逆の物語』になってた。
コミカライズ「反逆者として王国で処刑された隠れ最強騎士」1巻【AA】
「悲運の二人が時を越え再び出逢い、世界を書き換える叛逆の物語」
王国最強の騎士アルディアと、敵国の皇女ヴァルトルーネ
「士官学校時代に恩があるのよ」 「貴女に恩なんて売った憶えはないですが…」
「また会ったわね、殺し合いでもする?」
「命の恩人に剣を向けるような恥知らずではないですよ」
「被告アルディア=グレーツ、
汝は王国騎士の身にありながら、上官の命に背き敵国民を逃した」
「(…もし彼女と再び出会えたら)」
「(掴み損ねた明るい未来を再び望める刻に戻れたのだから、
俺にやれることをやるしかない。今度は絶対に間違えるわけにはいかない)」
ゲーマーズ本店 特典:ブロマイド
アニメイト秋葉原2号館 特典:ビジュアルボード
メロンブックス秋葉原1号店 特典:イラストカード
相模優斗氏のライトノベルを四つ葉ねこ氏がコミカライズされ、コミックガルドで連載中の「反逆者として王国で処刑された隠れ最強騎士」1巻【AA】(キャラクター原案:GreeN氏)が、アキバではもう出てる。
『反逆者として王国で処刑された~』は、相模優斗氏がWEB小説サイト「小説家になろう」などで発表され、商業書籍化もされている作品のコミカライズで、連載開始時のラノベニュースオンラインによると『戦争終結の立役者である王国最強の騎士が、濡れ衣の処刑の末に開戦前夜へと逆行し、帝国の騎士として皇女に忠誠を誓う二周目の巻き戻りファンタジー』というお話。
今回発売になったコミカライズ「反逆者として王国で処刑された~」1巻【AA】には第1話~第4話と
描き下ろし漫画、原作:相模優斗氏の書き下ろし小説を収録(
もくじ)し、
折込チラシは『処刑された最強騎士は、再び最強へと返り咲く。今度こそ“あの人”を守る為、俺は歴史に抗う!』で、
オビ謳い文句は『悲運の二人が時を越え再び出逢い、世界を書き換える叛逆の物語』などだった。
無実の罪で処刑された王国最強の騎士アルディアと、彼を深く想いながら散った敵国の皇女ヴァルトルーネ。悲運と絶望の結末を迎えた二人だったが、目を覚ますとそこは6年前――凄惨な戦争が始まる前夜の世界だった。互いの記憶を胸に逆行したと気づいた二人は、今度こそ悲劇を打ち砕き、共に生き抜くことを固く誓う。「もう二度と、大切なあなたを失いはしない…!」。希望と平和に満ちた未来を切り拓くため、アルディアは祖国を捨て、ヴァルトルーネの剣となる!惹かれ合う二人の、運命への叛逆が今始まる――
裏表紙なお、「反逆者として王国で処刑された~」1巻【AA】の
あとがきで、原作:相模優斗氏
は『四つ葉ねこ先生が作ってくださった「隠れ最強騎士」の世界は細部まで丁寧に描かれていて、情景、登場人物、どれも最高に綺麗で圧倒されました!特に2話で過去に亡くした友人たちと再会をしたアルディアが泣きそうになるシーンでは自分も思わずウルッときてしまいました』、漫画:四つ葉ねこ氏の

あとがきでは『描いている間、悩む場面も多く、深く考えさせられながらも、私自身とても楽しく描かせていただきました。読んでくださった皆様の心に、少しでもお気に入りの場面や、ふと思い出してもらえる表情が残っていたら幸せです』などを書かれている。
「反逆者として王国で処刑された隠れ最強騎士」1巻コミックス情報 / 連載ページ
「何が国のためだ、偉そうに!生意気な女め…!」
「また見て見ぬふりをしたら、一生自分を軽蔑して生きていくことになりますから」
「もう一度会いたかったわ。貴方がここに来てくれて嬉しかった」
「今この場で命じます。アルディア、私の騎士になりなさい」
「まさか、あの時の願いが本当に叶うなんてね…」
「いずれは私の専属騎士に任命するつもりでいるわ」
【来源】アキバBlog
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